R08.5|印象操作?ってやつ?

ここのサイトを知っているリアル知人から
「お前の車ってよく壊れとるんやな?月イチでなんか不具合で取るやん」
と。

まぁ確かに?月イチでエントリ上げてるので月イチでなんかおきてるんでしょうが
そもそもウチの偽ワゴンRちゃん、結構な過走行車でっせ?
23s、23jなんで記念の23万km

ちなみに2代目は中古車だけど購入時は12万km(細かくは113000km)だったので

R04.02Early|乗り換えは突然に・・・
5月までに。と考えていたものの偽ワゴンR の調子はどんどん悪くなる。Dレンジに入れて停車するだけでチェックランプが点くしかもチェックランプが点くだけだったのがそのうち2番が完全に落ちて2発のみになる誤魔化し誤魔化しを繰り返すものの頻度はどん…

すでに自分の運転でそれまでと同じ以上走ってるんですよねぇ

そんな訳で20万km超えの過走行車だといろいろ壊れて当たり前。
なのでちゃんとした車屋さんに整備に出すと予防整備込でいろいろ交換になると思うよ!
そして分かるからって中古品で交換すると中古品自体の寿命もあるからスグに駄目になってまた交換ってなるかもね。

そういうデメリットがあるのが低年式車ってやつです。
その中においてこのスズキワゴンR_mh23sってのは純正部品の供給、中古品供給、サードパーティ製部品の量そういうものが潤沢にあるっていう車ってのはデメリットの中のメリットです。

これが次の世代のmh34sになるとエネチャージなどの先進システム系が入ってくるとサードパーティが一気に減ったり、自動ブレーキ何かがあった日にはエイミング等で認定工場でしか交換できないとかになってしまいDIY出来ない車、自分整備で工賃浮かせたいが出来ない車になってしまう。と
そうなると35sのほうが新しい分壊れないっていうコスパ性が出てくるので34sとかの2015年付近製って可哀想な所かもしれない・・・

車の好みってのは人それぞれなのであれが良いこれはダメってわけにはいかないので「お好きにどうぞ」ではあるものの23sにはそういう「古くて壊れやすい世代になってるけど直しやすい」っていうのと次世代の34sの「少し新しいけどすごく新しいわけじゃない。だけど直しにくい」と35sの「個人で直すなんて考えてないけど新しいよ」というメリットデメリットをみると23sが贔屓を入れてますがオススメなんですよ

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