いつもの通勤。今年は猛暑だったけどやっぱり寒くなってきたねぇ・・・今年一番の~ってやつかいねぇ
そんな寒い朝。信号待ちから青に変わって走り出した途端に赤いランプ
いつものエンジンチェックランプとは違う見慣れた警告灯
パーキングブレーキ警告灯。かけたら点くやつなので見慣れた警告灯が
走行中に点いた?
ブレーキ解除してなかった?いや信号待ちくらいでパーキングはかけないし??
パーキングブレーキの警告スイッチ壊れた?(※フットブレーキのランプスイッチはスイッチプレートが割れて点きっぱなしになることがよくあるので)
あ、それともブレーキランプの電球切れたとかかな?
とか思っているうちに警告灯が消灯。
壊れたんなら点きっぱなしになるよね??
なんぞ?これ?
と思いつつバイパス合流で加速。
また点いた
その後も何度か加速すると点灯する警告灯
しばらくすると消える。エンジンが温まるともう点かない
・パーキングブレーキはさわってない
・フットブレーキも踏んでない
・油温低温時に加速すると点く
以上から導き出されるのは・・・
ブレーキ本体ってよりブレーキの油圧系統。
油面が下がっててブレーキフルードが温まると体積が増えて出ないってことか?
そんな推理でブレーキフルードのリザーバータンクを開けてみると
空っぽやん
追加したら
今までこんな事なかったのになぁ?と思いつつも思い当たる節は
ブレーキパッドが”一応”高グリップ型。+以前ローターをあれこれ替えたりしてたので結構減ってた
パッドが減るってことはフルードも減る(必要量が増える)って事です
この前タイヤ交換した時に見たら残り1mmほどで警告キーがぶつかるかな?ってくらいだったのでそこまで減ると”新品パッド時のフルード満タン”だとダメなのかな?
取り敢えずパッドはそのままでフルードだけ補充。
なので今度パッドを変える時はそのままキャリパーピストンを戻しちゃうとフルードが溢れちゃうかもしれないっていう忘備録。






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